冬物衣類をクリーニングしてそのまま預ける

明日の朝は東京でも雪がふるかもといわれているけど、こんな話。

イオンに寄ったら「白洋舎ローヤルクリーニング」のチラシがあって思わず手に取りました。既存サービスなので、既に自分は知っているはずなのに、なんとなく気になって。こういう少し早めのアプローチにまんまと引っかかってる人がここにひとり。

 

カジタクという家事代行サービスの会社があるのですが、白洋舎と提携して行っているサービスで、クリーニングしてそのまま最長9ヶ月預けられます。

実家に送りつけて適当な状態で保管するよりも、湿度も温度も管理されて、クリーニングまでされて返してくれて¥12,600(送れる服の数はプレミアムバージョンで6点)。これは安いでしょう。クリーニングも白洋舎ならなんとなく安心。私としては、クリーニングは安すぎるのはどうかと思ってしまうのです。

ここ数年の夏の気温の高さは異常だし、冬服や布団には良い環境とは思えない。いざ次の冬になって出してみたら、コートにカビが生えていたなんてことになっていたら、もう泣けてくるわ〜。

コートってそもそもが高いし、それなりに大事に手入れしていると10年とかあっという間。とはいえ服を愛している友達Aから「25年愛用中の服がある」と聞かされた時には驚いた・・・。しっかり作ってあって、あまり流行に左右されないデザインだと、そんなにも愛用出来ちゃうのねえ。

 

羽毛布団と毛布のクリーニング、まだまだ使うけど早くクリーニングに出したいわ〜。光触媒コースに憧れ。笑

こういう話をカジタク愛用者の友達Bにすると言われるのが・・・「うち密閉性が異様に高くて寒くなくって、冬用の掛け布団使ってないよ」ですよ!!お客様の家でも、冬なのんいすんごい暖かいマンションが結構あります。いいわねえー。そこまで暖かいマンションにはまだ住んだ事がないわ。以前住んでいた三井不動産系の新築マンション等ですら、私は寒かった。当時の同居人も寒いと言っていたから、気のせいではないはず。

 

ちなみにカジタクって深夜2時まで都内23区は宅配をしてくれるそうで、クリーニングの受取にとっても重宝しているらしい。帰宅が遅い人にはありがたいですね。

 

春が待ち遠しいよおー。