お部屋の片付けあるある

今日改めて感じたので、思い出した順に覚え書きとして。片付け不振に陥りがちな片付けあるある、まだまだあるけど、とりあえず10個あるある。あなたもどれかあてはある?

 

1.整理収納の本を3冊は持っている。読んだら少しピンときたので、その勢いで自分の部屋を片づけようとしてみたら、部屋をみわたした瞬間、手も足も出なかった。

 

2.部屋の片付けが苦手だと、なぜか友達やまわりの人に言いにくい。ひとりで悶々としている。

 

3.彼氏を部屋に呼んだら、びっくりされた。そして彼の方がすんごい綺麗に片づいている部屋に住んでいると知った。がびーん。

 

4.料理するのが好き。すてきな調理道具も好き。だけど片付けは苦手だからキッチンがごったがえしている。やがて度が過ぎて、もはや手に負えない状態に陥ってしまい、今となっては外食が増えた。

 

5.かたづけが急に苦手になった。その原因はなんとなく思い当たることがある。

 

6.いよいよ片づけねばと思い、まずは片付けのセミナーに参加してみた。家に帰って教わったことを思い出してやってみようとしたら、懐かしいアルバムをじっくり見ているうちに数時間が経過。結局ひとつも片づかなかった。

 

7.ドラマ『ホタルノヒカリ』の主人公、干物女の蛍ちゃんの自宅と会社でのギャップのある姿に激しく共感した。

 

8.15年以上前に購入した服を、もはや着ないが捨てるのはもったいないから持っている。服には思い出も詰まってるし。たくさんの思い出で4畳半のウォークインクローゼットが埋まっている。老後の夢はコレクションしている物で、自宅隣接の小さな博物館を開くこと。

 

9.部屋が片づいたら、すてきな彼氏ができそうな気がしている。希望的観測。

 

10.まさか部屋の片付けをリードしながら手伝ってくれるサービスがあるなんて思わなかった。どうしても部屋を片づけなければならない時機が来たので、調べてみたら見つけたのでビックリした。そして恐る恐る申し込んだ。

 

あるわ〜〜〜。